倉庫の片付け見積
2022年12月14日 水曜日
依頼は続々とありますので、寒さに負けずに営業しております。
先日は倉庫の片付け見積依頼がございました。
ご依頼ありがとうございます。
寒い中お片づけをされている方も多いですが、お片付け中に出てきた不用品。
きちんと処分までされてますか?
ご自身が住んでいない住宅(例えば実家とか)や蔵、倉庫、納屋などに不用品をしまい込むという行為を行っていないですよね?
捨てるのはもったいない。
取りあえず、納屋に移動させて、後で片付けよう。(その後置きっぱなし)となっていませんか?
今は「蔵の左奥にはあれが置いてある。」と分かっていても、歳月が経つと「何が置いてあるんだっけ??」となりますよ。
片付け救急隊は丸ごとお片づけをしているため、よくわからない品も含めてお引き受けしておりますが、自分達でよくわからないものを確認し、処分するのは大変ですよ。
昔は「分別、分別」と今ほど言われていなかった為か分別されていないことがほとんどです。
おそらく、今後ももっと細かく言われるようになるとも思います。
片付けは物を移動させることではありません。
物を移動させてもその後、日の目を見ることはありません。
「『あとで』しよう。」の「あとで」が近々にくることもありません。
処分費用も年々高くなっております。
そして安くなることはないのではないかとも思います。
ぜひ「今」処分しませんか?
1点からでもお伺いいたしますので、お気軽にお電話下さいね。
もちろん、上記のようにワケの分からないものがたくさんある。
丸ごと片付けて欲しい。
というご依頼も片付け救急隊にお任せください!